ブランド基盤
散らばっていた理念・言葉・表現基準を、制作物が参照できる原本へまとめました。
次の作業:実際の制作で生まれた判断を原本へ戻す
背景・判断理由・確認事項を見る
取り組む前
ホームページ、フライヤー、SNS、AI指示で表現の基準を共有できる原本が必要でした。
選んだ判断
新しい制作物を先に増やさず、ブランドマスターを最上位の原本として整える順序にしました。
行ったこと
- ブランドコピー、Mission、Vision、Valueを整理
- デザイン・ライティングガイドを正式資産へ統合
- 編集用資料と正式版を分ける運用を決定
作成したもの
- 山田もち店 ブランドマスター Ver1.0
- ブランドデザインガイド Ver1.0
- ブランドライティングガイド Ver1.0
分かったこと
- ブランド資産を先に整えると、媒体ごとの判断を同じ基準へ戻せる
まだ分からないこと
- ブランドブック本文は継続制作中
確認した資料
- 山田もち店 ブランドマスター Ver1.0
- 山田もち店 ブランド会議ログ 2026-07-12

